2008年11月10日月曜日

徹底抗戦の構え



以前購入した招き猫が怪しく七色に輝き始めたので、
何かが起こる予感はしていた。

できることなら素敵な嫁候補を我が家に
招き入れてほしかったところだが、
どうやら招かれざる客を呼び込んでしまったようだ。

このブログを始めて約半年。
これまで1度もコメントが書き込まれることはなかった。
それが、ついに昨日更新分にコメントがついたのだ。

それ自体は喜ぶべきことかもしれない。
問題は、その内容だ。

言いがかりも甚だしい。

私と川端さんのあいだに虐待など存在していない。
ペットを飼ううえで適切なしつけをしていたにすぎない。

それに、川端さんはすでに野生に帰っている。
いまとなっては、私には関わり合いのないことだ。

そしていちばん理解できないのが、
日ヒ連への謝罪要求だ。

100歩譲って、私がしたことが動物虐待だったとしても、
日ヒ連なる得体の知れない組織に謝る謂われは
ひとつもない。

とにかく、これは私と川端さんの問題だし、
その関係も終わっているのだ。

他人がとやかく口を挟むのは遠慮してもらいたい。

正直気分が悪い。

こんなときは早く寝てしまうに限る。

やり場のない怒りに震えつつ、
今日はこの辺で横になることにする。

6 件のコメント:

  1. 日ヒ連会長2012年5月17日 3:28

    日ヒ連会長の杉崎です。今回の件に関するナッツ氏の態度、非常に遺憾です。「もう捨てたから関係ない」という考えはいかがなものでしょうか? 最後まで責任を持って飼えないのなら、動物を飼う資格はないと思います。それに、日ヒ連を"得体の知れない組織"呼ばわりしたことも許せません。この際ヒヨコのことは置いておいて、早急に日ヒ連に謝罪することを要求します。謝罪なき場合は、全国に散らばる12万人の日ヒ連会員が黙っていないことと思います。

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  2. これはナッツが悪い。

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  3. ナッツさん、謝ったほうがいいですよ。日ヒ連ナメると痛い目に会いますよ。

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  4. あれ? ここ書き込めるの?

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  5. 日ヒ連ってなんだよ!www

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  6. もっといろんな人にこの事実を知ってもらうために、人目につきやすいところにここのURLを貼ってきます。

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